乗り物の最新ニュース(2ページ目)
クルマ・バイク・飛行機・鉄道など、乗り物と交通の最新ニュースまとめ(175件)・RSS
10月7日(水)
- 【出社回帰のツケ】「原則出社」で41%が働き方を見直す事態に! 退職・転職も視野に?――社員の反発を招いても企業が「出社」に戻すワケ
テレワーク実施率が15.4%まで低下し出社回帰が進む中、制度縮小により離職等を検討する層は41.3%に達する。企業が組織管理を強める一方、鉄道混雑率143%への悪化やオフィス賃料高騰など都市に生じる「代償」とは。単に勤務制度を論ずるのでは…
- GLAY「HISASHI」の“愛車”に大注目! マニア垂涎の「旧車」が超カッコイイと話題に! 80年代の「名スポーツカー」とは!
GLAYのギタリストであるHISASHIさんが自身のYouTubeチャンネルを更新し、同じくGLAYのベーシストであるJIROさんと2人きりでドライブする動画を発信しました。その時に乗っていたHISASHIさんの愛車である旧車に注目が集ま…
- 新潟〜福島の“最短新ルート”「最後のトンネル」着工! 昔からの“超・難所”をトンネルでサクッとショートカット! 「2時間半の迂回」解消する国道289号「平石山トンネル」開通に期待 福島
福島県土木部は2026年9月4日、現在整備中の国道289号「入叶津(いりかのうづ)道路」で、最後となるトンネル工事の着工を発表しました。
- 新車228万円で「6速MT」のみ! ホンダの「スポーツ軽ワゴン」が魅力的! 「S660」譲りの“クロスレシオミッション”&快速ターボ搭載! 貴重になったMTの「N-ONE RS」に注目
ホンダの軽ワゴン「N-ONE」には、軽自動車で唯一となった6速MTを搭載する「RS」グレードが設定されています。その魅力をお伝えします。
- 風を切り裂いて“味方”にできるのがイイね 高速道路が劇的にラクになる スクリーン標準装備の輸入「ミドルツアラー」3選
日本のバイク市場において、高速道路での快適な巡航性能とスポーティな走りが両立された、スクリーン標準装備のツアラーモデルが注目を集めています。防風効果の高いカウルや先進的な電子制御が組み合わされることで、長距離ツーリングから日常使いまで幅広…
- 【F1カメラマン熱田護の「気合いで撮る!」】第138回:バーレーンGPがまさかのマレーシアで開催。驚きの多かったレースを制したのは、今季初優勝のフェルスタッペン選手
マレーシア、セパンサーキットで行なわれたバーレーンGP。
- 【まさかの展開】 北陸の赤字鉄道が39.5億円の新造車両を導入!なぜ採算が合わなくても投資できるのか?廃止より存続が選ばれた意外な理由とは
営業収益の7割超を握るバス事業の不振で自力再建が限界を迎えた北陸鉄道。総事業費222.5億円の「みなし上下分離」に舵を切り、約40億円の新造車両導入など公的資金で石川線の再構築へ動き出した。だが計画上の事業収支比率は0.80にとどまる。赤…
- スバルの「2ドア“和製”スポーツカー」! 赤い「SUBARU」エンブレムがイイ「4WD“クーペ”」! ワイドすぎる「スポーツモビリティ」とは
2026年10月13日(火)から10月16日までJapan Mobility Show Bizweek 2026が開催予定です。過去のJapan Mobility Showでは、2023年にスバルがボンネットに“大穴”が開いた異形の2ドア…
- 【910円の謎】なぜトラック運送業だけ「特定最低賃金」が残ったのか? なぜ労組は賃上げに直結しない改定を求めるのか
全国加重平均1177円へと最低賃金が急伸する中、運送業の特定最低賃金は全国で高知の「910円」を残すのみだ。形骸化しながらも改定が叫ばれる背景には、2030年に最大25%の輸送力不足が懸念される物流危機がある。安売り構造から脱し、「人の価…
- 愛知高速交通「ソーライオン号」が新ラッピングに
愛知高速交通(リニモ)では,100形06編成「ソーライオン号」の車体ラッピング装飾をリニューアルし
- 東急・JR北海道,「THE ROYAL EXPRESS~HOKKAIDO CRUISE TRAIN~」2027年夏 北海道クルーズの概要を決定
▲「赤い星」完成予想図 東急株式会社とJR北海道は,観光列車「THE ROYAL EXPRESS〜
- JR北海道,観光列車「赤い星」編成の釧路—知床斜里間の運行計画を発表〜札幌—網走間の車内イベントや販売開始時期など追加情報も発表〜
▲「赤い星」エクステリア(JR北海道ニュースリリース・2025年8月4日発表分から) JR北海道は
- JR東日本,新コード決済サービス「teppay」を10月20日から開始
JR東日本は,Suicaを「移動と少額決済のデバイス」から「生活のデバイス」へ進化させる「Suic
- 「CEATEC2026」「ジャパンモビリティショービズウィーク2026」の共催で10月13日開幕
JEITA(電子情報技術産業協会)が主催するデジタルイノベーションの総合展「CEATEC 2026」が、2026年10月13日から16日までの4日間、幕張メッセ(千葉県千葉市美浜区)にて開催される。
10月6日(火)
- 新車「GR86」と同じ予算で狙える! “格安”の「4WDスポーツカー」どんなモデル? 全長4.3m級ボディに300馬力超えのエンジン搭載! 300万円以下のVW「ゴルフR」中古車が狙い目?
フォルクスワーゲン「ゴルフR」の後期型は、中古車なら車両本体価格(諸費用除く)300万円以下の個体も見られ、トヨタ「GR86」の新車に近い予算で狙えます。どのようなモデルなのでしょうか。
- まさかの「V10エンジン搭載の“4ドアセダン”」が凄かった! 5リッター×500馬力超えの「超・高回転ユニット」採用! F1サウンドが響く“異色モデル”BMW「M5」は歴史に残る一台か
AI要約BMWは2000年代、5リッターV型10気筒エンジンを搭載した4ドアセダン「M5」(E60型)を販売していた。最高出力507馬力を誇る自然吸気エンジンはF1技術から着想を得た高回転型で、レッドゾーンは8250回転に達する。Mボタンにより出力制限が解除される仕組みや、実用性を兼ね備えたトルク特性も備えていた。ダウンサイジングターボが主流となる現在、大排気量NAエンジンが奏でるF1サウンドと加速感は、歴代モデルの中でも異彩を放つ存在として語られている。
- 「文字板をなくした」110万円のオリエントスター!? 機械そのものが“顔”になる75周年スケルトン、世界130本限定
AI要約オリエントスターは、ブランド創設75周年を記念するフラッグシップモデル「オリエントスタースケルトン」を発表した。文字板を排し、ムーブメントの構造そのものをデザインとした大胆な一本で、世界130本限定、価格110万円(税込)で12月10日に発売される。新開発の手巻きキャリバーF9B82はシリコン製がんぎ車を採用し、72時間駆動と高い精度を実現。3層の多重サークルによる造形で「時空間」を表現している。
- 「ちょっと足りなかったですね」世界最高峰で注目集める小椋藍選手 母国グランプリ決勝レース6位 MotoGP第16戦日本GPの模様は
AI要約MotoGP第16戦日本GPの決勝レースが栃木県のツインリンクもてぎで行われ、小椋藍(アプリリア)は6位でフィニッシュした。母国GPでの決勝出走は初めてだったが、予選11番手からの追い上げは及ばなかった。レースはハイペースで進み、終盤の追い上げを得意とする小椋の持ち味を活かしきれない展開となった。小椋は「ちょっと足りなかった」と悔しさを滲ませつつ、ファンへの感謝も語った。
- スーパーカーブーム世代には懐かしい! 54年前の「パンテーラ」がオークション登場 グループ3仕様の「赤いデ・トマソ」の価値は
AI要約ベルギーで開催されるオークションに、1972年式のデ・トマソ「パンテーラGTS グループ3」が出品される。5.8リッターV8エンジンを搭載し、FIAグループ3規定に合わせて改造されたレーシング仕様で、予想落札価格は約2275万〜2975万円。かつてスーパーカーブームで少年たちを熱狂させた赤い車体が、ヒストリックレーサーとして現在も活躍している姿が注目されている。
- レクサス新型「RX」発表! 最上級より“225万円”オトクな「最安モデル」とは! スポーティな「赤ブレーキ」&白すぎる“新色”がカッコイイ! 唯一の「ガソリン×2.4Lターボ」搭載の新型「RX350」に注目!
AI要約レクサスは9月30日、クロスオーバーSUV「RX」の一部改良を発表し、発売した。エントリーモデル「RX350」は2.4リッターターボエンジンを搭載する唯一のガソリン車で、価格は704万円から。デジタルインナーミラーやドラレコを標準装備したほか、新色「ホワイトノーヴァガラスフレーク」の設定や、F SPORTのブレーキキャリパー赤塗りなど、装備とデザインの充実が図られている。
- BMW新型「F450R」世界初公開 Fシリーズに加わる新ネイキッド・ロードスポーツは軽量ボディで“走る楽しさ”を追求
AI要約BMWモトラッドは2026年10月1日、新型ネイキッドバイク「F450R」を世界初公開した。Fシリーズに新たに加わるロードスポーツモデルで、排気量420ccの水冷並列2気筒エンジンを搭載し、最高出力48psを発揮する。車両重量は175kgと軽量で、135度クランク採用による鼓動感と低中回転域でのトルク特性が特徴だ。デザインは上位モデルのS1000Rを踏襲し、Brembo製キャリパーや電子制御システムも標準装備している。
- 新型「“3列7人乗り”SUV」まもなく登場! 6年ぶり全面刷新で“トヨタ・ハリアー”級の全長4.7mボディに! 354馬力の「4WD」仕様もあるメルセデス・ベンツ「GLB」どんなクルマ?
メルセデス・ベンツ日本の公式サイトに、新型「GLB」の予告ページが登場し、「Coming soon」と案内されています。最大7人が乗車できる新世代SUVは、日本ではどのようなモデルとして登場するのでしょうか。
- 知らなきゃ損する“秋の読書”シュウカン! 自宅から数百万冊の資料にアクセスできる国立国会図書館「デジタルコレクション」 登録方法と便利な使い方とは
秋は読書の季節として定着していますが、近年はインターネットを通じて多くの文献にアクセスできる環境が整っています。国立国会図書館が提供する「国立国会図書館デジタルコレクション」は、自宅にいながら多数の資料を検索し、閲覧できるサービスとして機…
- 三菱UFJ銀行とSkyDriveなど、関西圏で「空飛ぶクルマ」商用運航に向けた共同検討を開始
SkyDriveと三菱UFJ銀行は10月6日、関西圏における「空飛ぶクルマ」の社会実装および将来的な商用運航の実現に向けて、複数の企業とともに共同検討を開始したと発表した。
- ネット通販の爆発がトラックの形を変えた!? 車輪だらけの「低床4軸」が日本の物流を支配するワケ
この記事をまとめると ■低床4軸は長距離輸送の主役として使われている ■タイヤの本数が多いなど構造が複雑な車両となっている ■ドライバーの荷役負担が軽減できるメリットがある 日本中で大活躍中の「低床4軸車」ってなんだ? 高速道路や幹線道路…
- レクサス新型「FF最上級セダン」! 全長5.1m級の「おおきなボディ」&2.5リッター「直4」採用! 世界初採用の「スイッチ」もイイ「8代目」ES泰国モデルとは
トヨタのタイ法人は2026年8月13日、レクサスの新型セダン「ES」を発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
- 新型軽乗用EVのデキに社長も営業本部長も自信あり! スズキらしさを体現した意欲作「eスカイ」が212万円からの衝撃プライスでデビュー
この記事をまとめると ■スズキは軽乗用EVの「eスカイ」を11月16日に発売する ■軽EVトップの97Wh/kmという電費を実現 ■ベースグレードは212万円という衝撃的な価格であり月販目標は1000台 「ちょうどいい軽」は「乗り換えやす…
- 新車573万円! 日産「新型フェアレディZ」に注文殺到! 伝説の“Gノーズ”復活や新色グリーン採用! 走りも進化した「最新スポーツカー」に注目!
日産「フェアレディZ」のマイナーチェンジモデルが発売されました。歴代の伝統を深めつつ、走りも進化させた注目の一台です。
- フェラーリ、岡山県の伝統「刀」と「デニム」をテーマに仕上げた世界限定各1台の特別仕様「プロサングエ」初公開
中四国エリア唯一のフェラーリ正規ディーラー「エムオート・イタリア(M-Auto Italia)」は10月6日、創立25周年を記念してフェラーリのパーソナライゼーションプログラム「Tailor Made(テーラーメイド)」によって誕生した特…
- 約6200万円の「GRヤリスRally2」はじつはお買い得? 60歳のジェントルマンドライバーが語るラリーマシンの真実
この記事をまとめると ■Rally2は国内外の上位ラリーに挑める国際規定車両だ ■60歳のKIZUNA選手がGRヤリスRally2で全日本ラリーJN1クラスに挑戦している ■高額な車両やサポート体制が必要だが完成度の高さと走りの楽しさが魅…
- 「すごい高波…」 西湘バイパスが「通行止め」! 波が本線と西湘PAにバシャーッ! 「トリプル台風」により“海大荒れ” 規制長引くおそれ 国道1号では渋滞も発生
2026年10月6日、17時現在、神奈川県の西湘バイパスが高波の影響で通行止めになっています。国道1号や小田原厚木道路などへ迂回が必要です。
- 【タイヤ】氷雪性能だけじゃない! ミシュラン最新スタッドレス「エックスアイス・スノープラス」は雨や乾燥路、寿命も劇的進化
今シーズン登場したミシュランの新スタッドレスタイヤ「X-ICE SNOW+(エックスアイス・スノープラス)」。その実力を群馬県にあるスケートリンクで体感しました。いったいどのように進化したのでしょうか。
- 7年ぶり全面刷新! 新型「“スポーツ”セダン」発表! 全長4.7m級の「ちょうどいいサイズ」&2Lターボエンジン搭載! 定番の“直6ターボ”もあるBMW「3シリーズ」独国仕様に注目
BMWは2026年9月30日、新型「3シリーズ」をドイツで発表しました。8代目へと進化した新型では、3リッター直列6気筒ターボ×4WDモデルを設定するほか、BEV(電気自動車)の「i3」もラインナップされます。どのようなモデルに進化したの…
- ホンダ、軽自動車「N」シリーズが累計販売台数450万台を突破
本田技研工業は10月6日、軽自動車「N」シリーズの「N-BOX」「N-ONE」「N-WGN」「N-VAN」「N-VAN e:」「N-ONE e:」の累計販売台数が、2026年9月末時点で450万台を突破したと発表した。2011年12月に初…
- 新車114万円! スズキの「軽セダン」に注目! ボディ色3色のみ&開閉しないリアガラスの“割り切りモデル”も安全性能は上級並み! 受注生産で最安「アルト A」がスゴい!
100万円超えの現在も優れたコスパで注目を集めるスズキ「アルト」。なかでも、最安の受注生産グレード「A」とはどのようなモデルなのでしょうか。
- 4万円のドライヤーは何が違う? 「美容家電なんて雰囲気でしょ」と思っていた薄毛50代が驚いた最新「ナノケア」の中身【家電で読み解く新時代】
起業家であり、家電スペシャリストでもある滝田勝紀氏が、連載「家電で読み解く新時代」と題してテクノロジーの奥に潜む“時代の空気”を紐解きます。今回取り上げるのは、パナソニックのヘアードライヤー「ナノケア EH-NB70」。美容家電の価値をど…
- 11月3日地下鉄博物館・鉄道博物館・JR東日本,「JR・地下鉄相互直通運転60周年記念 ダブルミュージアム号」の参加者を募集
地下鉄博物館と鉄道博物館,JR東日本びゅうツーリズム&セールスは,2026(令和8)年11月3日(
- 10月31日「第19回 えいでんまつり」開催
叡山電鉄では,2026(令和8)年10月31日(土)に,修学院車庫で「第19回 えいでんまつり」を
- 10月11日広島電鉄「ひろでんキッズパーク」をゆめタウン広島で開催
広島電鉄では,「実体験型のキッズスクール」のエデュパークと共同で,2026(令和8)年10月11日
- 11月3日和歌山電鐵「第20回 貴志川線祭り」開催
貴志川線運営委員会では,「第20回 貴志川線祭り」を,2026(令和8)年11月3日(火祝)に開催