10月7日(水)
- 新車520万円! “トヨタ・RAV4”級サイズの新型「“5人乗り”SUV」発売! 全長4.5m級ボディ&燃費のイイ「小排気量ターボ」搭載! 9年ぶり全面刷新のジープ「ニューコンパス」登場
ステランティスジャパンは2026年10月7日、ジープのミドルサイズSUV、新型「ニューコンパス」を発表しました。9年ぶりの全面刷新で、デザインや室内空間、走行性能などを大きく進化させた新型は、どのようなクルマなのでしょうか。
- ダイハツ高級「“4ドア”クーペ」に反響殺到!「めちゃ美しすぎる!」「昔の欧州車みたい」の声も! “旧車レトロ”風デザインに「ターボ×ハイブリッド」搭載の「DNコンパーノ」とは!
ダイハツが2017年の「東京モーターショー」で公開したコンセプトカー「DNコンパーノ」。かつての名車を彷彿とさせる見事な造形美で、当時大きな注目を集めました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
- トヨタ新型「“商用”ライトバン」登場に“反響殺到”! 「安心感が段違い」「現場で使いやすい」と絶賛の声! “万が一のトラブル”も安心なビジネスの相棒「“新型”プロボックス」に大注目
トヨタは2026年9月4日、商用ライトバン「プロボックス」の一部改良を実施しました。登場から20年以上が経過し、モデルイヤーとしては25年目を迎える息の長いモデルですが、販売現場ではどのような声が寄せられているのでしょうか。
- 逆転の発想「反転交差点」がスゴイ! 道路が“ねじれる”斬新アイデアで「“右折待ち”ゼロ」に!? さらに“矢印信号”も不要! 日本導入に「産官学連携」で研究進む!
交差点での「渋滞」や「右直事故」問題を解決する画期的なアイデアとして、現在研究が進められている「反転交差点(連続フロー交差点)」とは、どのような構造なのでしょうか。
- 中国・BYDの「新型“軽”」ラッコが“人気”!? どんな人が買ってる? 実際の販売状況はどうなってるのか
2026年7月に発売されたBYDのスーパーハイト軽ワゴンEV「ラッコ」。「年間販売台数1万台」という目標を掲げる同車ですが、実際の販売状況はどうなのでしょうか。西川昇吾氏が独自に取材をし明らかにしました。
- 新車975万円! 日産「“新型”フェアレディZ NISMO」に注目! 待望の「6速MT」新搭載で「V6ツインターボ」を意のままに! 「GT-Rブレーキ」も装備した改良モデルの特徴は?
日産の「フェアレディZ」が、2026年8月27日に一部改良されて発売されました。なかでも注目されているのが、高性能仕様の「フェアレディZ NISMO」です。
- アンダー70万円! スズキ新「本格ツアラー」に注文”殺到”! 激売れで「在庫僅少」状態に? 20代〜40代から支持される新型「Vストローム250」の気になる納期は
スズキは「Vストローム250」をマイナーチェンジして2026年7月23日に発売しました。スズキの伝統的なスタイルを継いだスポーツアドベンチャーツアラーに、販売店には反響が寄せられています。
- スズキ「ジムニー」超え地上高採用! トヨタ新型「ステーションワゴン型SUV」! 375馬力の「4WD車」に長めボディのbZウッドランド加国モデルとは
トヨタのカナダ法人は2026年8月20日、「bZウッドランド」(日本名:bZ4Xツーリング)2027年モデルを発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
- 新車149万円! ダイハツ新型「“4人乗り”ワゴン」に注目! ガバっと開く“画期的ドア”×広すぎる車内がスゴい! 黒パーツで精悍さアップした最新「タント」何が変わった?
AI要約ダイハツは2026年8月31日、軽スーパーハイトワゴン「タント」の特別仕様車と一部改良モデルを発売した。価格は149万6000円から214万5000円となっている。黒パーツで精悍さを増した特別仕様車「デイリーツール」などが追加されたほか、予防安全機能「スマートアシスト」の精度が向上し、自転車や交差点での歩行者検知などに対応した。ボディカラーの新色追加や内装の質感向上など、日常使いの利便性が高められている。
- 40万円安い! 新車300万円以下の新「“ちいさい”SUV」発売! “ヤリスクロス”サイズの全長4.1mボディ&1リッター「ターボ」搭載! VW「T-Cross TSIアクティブ エッセンシャル」登場
フォルクスワーゲン「T-Cross」に全国200台の限定車が登場しました。マニュアルエアコン採用でベース車より40万円安い299万9000円としつつ、ACCや「Travel Assist」は標準装備。何が違うのでしょうか。
- 新車54万円&免許不要で運転できる「チビ軽トラ」実車初展示! 高齢者の移動に最適&ガソリン代無しで最大100km走れるブレイズ「イーカーゴ」がスゴい!
2026年9月よりデリバリーが開始したブレイズ「e-CARGO(ブレイズ イーカーゴ)」の実車が「ジャパンモビリティショービズウィーク2026」で初公開されます。どのような乗り物なのでしょうか。
- 約350万円! ホンダ新型「シティ」がスゴイ! 7年ぶり大刷新で激変! スポーティな「RS」もあるちいさなセダンマレーシアモデルどんなクルマ?
ホンダのマレーシア法人は2026年8月27日、新型コンパクトセダン「シティ」の予約受付を現地で開始しました。どのようなモデルなのでしょうか。
- 新車525万円! ヤリスクロス並みに小さい「スポーティSUV」に注目! 1.2Lターボ搭載&リッター23km走る! 特別なアルファロメオ「ジュニア イブリダ」とは!
アルファロメオのコンパクトSUV「ジュニア イブリダ」の特別仕様車が発売されました。「スポルト スペチアーレ」という限定車ですが、どのような特徴があるのでしょうか。
- トヨタ「“新型”ハリアー」に大注目! 斬新「黒すぎメッシュ顔」の“専用パーツ”多数採用! 「ガソリン&PHEV廃止」だけど“7年目”で進化した一部改良モデルの「Night Shade」が魅力的
トヨタは2026年8月、ミドルサイズSUV「ハリアー」を一部改良して発売しました。注目されるのが特別仕様車「Z“Leather Package・Night Shade”(ナイトシェード)、「Z“Night Shade(ナイトシェード)”」…
- 価格約90万円! 重量「原付二種」並みの新型「軽快ストリートトラッカー」発売! 車検不要で高速も乗れるサンダーモーターサイクル「FTS250」登場
Thunder Motorcycles(サンダーモーターサイクル)は2026年9月30日、東京都台東区のショールーム「サンダーモーターサイクルズ浅草店(KAMINARI COFFEE)」にて、新型ストリートトラッカーモデル「FTS250」…
- GLAY「HISASHI」の“愛車”に大注目! マニア垂涎の「旧車」が超カッコイイと話題に! 80年代の「名スポーツカー」とは!
GLAYのギタリストであるHISASHIさんが自身のYouTubeチャンネルを更新し、同じくGLAYのベーシストであるJIROさんと2人きりでドライブする動画を発信しました。その時に乗っていたHISASHIさんの愛車である旧車に注目が集ま…
- 新潟〜福島の“最短新ルート”「最後のトンネル」着工! 昔からの“超・難所”をトンネルでサクッとショートカット! 「2時間半の迂回」解消する国道289号「平石山トンネル」開通に期待 福島
福島県土木部は2026年9月4日、現在整備中の国道289号「入叶津(いりかのうづ)道路」で、最後となるトンネル工事の着工を発表しました。
- 新車228万円で「6速MT」のみ! ホンダの「スポーツ軽ワゴン」が魅力的! 「S660」譲りの“クロスレシオミッション”&快速ターボ搭載! 貴重になったMTの「N-ONE RS」に注目
ホンダの軽ワゴン「N-ONE」には、軽自動車で唯一となった6速MTを搭載する「RS」グレードが設定されています。その魅力をお伝えします。
- スバルの「2ドア“和製”スポーツカー」! 赤い「SUBARU」エンブレムがイイ「4WD“クーペ”」! ワイドすぎる「スポーツモビリティ」とは
2026年10月13日(火)から10月16日までJapan Mobility Show Bizweek 2026が開催予定です。過去のJapan Mobility Showでは、2023年にスバルがボンネットに“大穴”が開いた異形の2ドア…
10月6日(火)
- 新車「GR86」と同じ予算で狙える! “格安”の「4WDスポーツカー」どんなモデル? 全長4.3m級ボディに300馬力超えのエンジン搭載! 300万円以下のVW「ゴルフR」中古車が狙い目?
フォルクスワーゲン「ゴルフR」の後期型は、中古車なら車両本体価格(諸費用除く)300万円以下の個体も見られ、トヨタ「GR86」の新車に近い予算で狙えます。どのようなモデルなのでしょうか。
- まさかの「V10エンジン搭載の“4ドアセダン”」が凄かった! 5リッター×500馬力超えの「超・高回転ユニット」採用! F1サウンドが響く“異色モデル”BMW「M5」は歴史に残る一台か
AI要約BMWは2000年代、5リッターV型10気筒エンジンを搭載した4ドアセダン「M5」(E60型)を販売していた。最高出力507馬力を誇る自然吸気エンジンはF1技術から着想を得た高回転型で、レッドゾーンは8250回転に達する。Mボタンにより出力制限が解除される仕組みや、実用性を兼ね備えたトルク特性も備えていた。ダウンサイジングターボが主流となる現在、大排気量NAエンジンが奏でるF1サウンドと加速感は、歴代モデルの中でも異彩を放つ存在として語られている。
- レクサス新型「RX」発表! 最上級より“225万円”オトクな「最安モデル」とは! スポーティな「赤ブレーキ」&白すぎる“新色”がカッコイイ! 唯一の「ガソリン×2.4Lターボ」搭載の新型「RX350」に注目!
AI要約レクサスは9月30日、クロスオーバーSUV「RX」の一部改良を発表し、発売した。エントリーモデル「RX350」は2.4リッターターボエンジンを搭載する唯一のガソリン車で、価格は704万円から。デジタルインナーミラーやドラレコを標準装備したほか、新色「ホワイトノーヴァガラスフレーク」の設定や、F SPORTのブレーキキャリパー赤塗りなど、装備とデザインの充実が図られている。
- 新型「“3列7人乗り”SUV」まもなく登場! 6年ぶり全面刷新で“トヨタ・ハリアー”級の全長4.7mボディに! 354馬力の「4WD」仕様もあるメルセデス・ベンツ「GLB」どんなクルマ?
メルセデス・ベンツ日本の公式サイトに、新型「GLB」の予告ページが登場し、「Coming soon」と案内されています。最大7人が乗車できる新世代SUVは、日本ではどのようなモデルとして登場するのでしょうか。
- レクサス新型「FF最上級セダン」! 全長5.1m級の「おおきなボディ」&2.5リッター「直4」採用! 世界初採用の「スイッチ」もイイ「8代目」ES泰国モデルとは
トヨタのタイ法人は2026年8月13日、レクサスの新型セダン「ES」を発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
- 新車573万円! 日産「新型フェアレディZ」に注文殺到! 伝説の“Gノーズ”復活や新色グリーン採用! 走りも進化した「最新スポーツカー」に注目!
日産「フェアレディZ」のマイナーチェンジモデルが発売されました。歴代の伝統を深めつつ、走りも進化させた注目の一台です。
- 「すごい高波…」 西湘バイパスが「通行止め」! 波が本線と西湘PAにバシャーッ! 「トリプル台風」により“海大荒れ” 規制長引くおそれ 国道1号では渋滞も発生
2026年10月6日、17時現在、神奈川県の西湘バイパスが高波の影響で通行止めになっています。国道1号や小田原厚木道路などへ迂回が必要です。
- 7年ぶり全面刷新! 新型「“スポーツ”セダン」発表! 全長4.7m級の「ちょうどいいサイズ」&2Lターボエンジン搭載! 定番の“直6ターボ”もあるBMW「3シリーズ」独国仕様に注目
BMWは2026年9月30日、新型「3シリーズ」をドイツで発表しました。8代目へと進化した新型では、3リッター直列6気筒ターボ×4WDモデルを設定するほか、BEV(電気自動車)の「i3」もラインナップされます。どのようなモデルに進化したの…
- 新車114万円! スズキの「軽セダン」に注目! ボディ色3色のみ&開閉しないリアガラスの“割り切りモデル”も安全性能は上級並み! 受注生産で最安「アルト A」がスゴい!
100万円超えの現在も優れたコスパで注目を集めるスズキ「アルト」。なかでも、最安の受注生産グレード「A」とはどのようなモデルなのでしょうか。
- トヨタ斬新「“4列8人乗り”FRミニバン」がスゴイ! 全長5.3mの「アルヴェル」超えボディに超パワフルな「2.8Lディーゼルターボ」搭載! めちゃ快適すぎる「3列6人乗り」もたまらないグランエースとは!
高級ミニバン市場が盛り上がりを見せる中、かつてトヨタが販売していた「グランエース」というクルマを改めて振り返ります。一体どのような仕様だったのでしょうか。
- 新車183万円で5人乗り! トヨタ「“新”スライドドア・ワゴン」に大注目! 軽より安い金額で「価格とのバランス」が丁度良い! コスパ良好の「ルーミー」一部改良が販売店でも話題に
トヨタ「ルーミー」の一部改良モデルが2026年8月に発売されています。最新情報を販売店に聞いてみました。
- ダイハツ“新世代”「FRスポーツカー」! ハイゼットパーツ&“商用車向け”のスラントエンジン採用! めちゃ楽しそうな2ドアモデル「K-OPENランニングプロト」とは
ダイハツの軽オープンスポーツ「コペン」の将来像を示す「K-OPEN(コペン) ランニングプロト」と「K-OPEN」。異なるアプローチの2台に対し関心が寄せられています。
- 夜でも「絶対ヘッドライト点けない」クルマ、一体なぜ? 夜間でも“無灯火走行”で走行する「意外な理由」と「呆れた言い分」とは!
夜間にかかわらずヘッドライトを一切点灯させずに走行している「無灯火」のクルマが存在します。外が暗くなっているにもかかわらずヘッドライトを点けないドライバーは、一体どのような心理状態なのでしょうか。