乗り物の最新ニュース(3ページ目)
クルマ・バイク・飛行機・鉄道など、乗り物と交通の最新ニュースまとめ(175件)・RSS
10月6日(火)
- 11月14日JR東日本 長岡事業本部,「ダイヤ作成講座 in 上越線&GV-E400系運転体験」開催
JR東日本 長岡事業本部では,2026(令和8)年11月14日(土)に長岡駅南部構内と長岡総合訓練
- 11月3日JR東日本 大宮事業本部・新幹線本部,「新幹線教育・訓練センター」で新幹線車両や訓練設備を見学・体験できるイベントを開催
JR東日本 大宮事業本部と新幹線本部では,2026(令和8)年11月3日(火祝)に,JR東日本やグ
- トヨタ斬新「“4列8人乗り”FRミニバン」がスゴイ! 全長5.3mの「アルヴェル」超えボディに超パワフルな「2.8Lディーゼルターボ」搭載! めちゃ快適すぎる「3列6人乗り」もたまらないグランエースとは!
高級ミニバン市場が盛り上がりを見せる中、かつてトヨタが販売していた「グランエース」というクルマを改めて振り返ります。一体どのような仕様だったのでしょうか。
- 11月8日・15日JR東日本 新潟事業本部,「SL C57 180 撮影会 -Daytime Session-」と「SL “アフター5” 撮影会」開催
JR東日本 新潟事業本部では,2026(令和8)年11月8日(日)・15日(日)の各日に,新潟車両ベ
- ボルボ、「EX30」「EX30クロスカントリー」「EX40」新規購入者に3年間の「充電サポート」を提供
ボルボ・カー・ジャパンは10月2日、バッテリEVモデルの「EX30」「EX30クロスカントリー(Cross Country)」「EX40」を購入したユーザーに対し、充電を3年間サポートするキャンペーンを発表した。対象となるのは2026年1…
- 新車183万円で5人乗り! トヨタ「“新”スライドドア・ワゴン」に大注目! 軽より安い金額で「価格とのバランス」が丁度良い! コスパ良好の「ルーミー」一部改良が販売店でも話題に
トヨタ「ルーミー」の一部改良モデルが2026年8月に発売されています。最新情報を販売店に聞いてみました。
- 最高出力170psのハイパフォーマンス・クロスオーバー!! ドゥカティ「ムルティストラーダV4パイクスピーク」新カラーで登場
創業100周年を迎えるイタリアのオートバイブランド「ドゥカティ」は、2026年9月24日に「Multistrada V4 Pikes Peak(ムルティストラーダV4パイクスピーク)」の新しいカラーリングを発表しました。
- ダイハツ“新世代”「FRスポーツカー」! ハイゼットパーツ&“商用車向け”のスラントエンジン採用! めちゃ楽しそうな2ドアモデル「K-OPENランニングプロト」とは
ダイハツの軽オープンスポーツ「コペン」の将来像を示す「K-OPEN(コペン) ランニングプロト」と「K-OPEN」。異なるアプローチの2台に対し関心が寄せられています。
- 夜でも「絶対ヘッドライト点けない」クルマ、一体なぜ? 夜間でも“無灯火走行”で走行する「意外な理由」と「呆れた言い分」とは!
夜間にかかわらずヘッドライトを一切点灯させずに走行している「無灯火」のクルマが存在します。外が暗くなっているにもかかわらずヘッドライトを点けないドライバーは、一体どのような心理状態なのでしょうか。
- なぜEVは「走らない時間」に価値を持つのか? 25万台が秘める電力! 駐車しているクルマに何が起きているのか――次世代の活用法とは
移動手段から「走る蓄電池」へ。自動車産業をエネルギーインフラの供給主体へと変貌させる「V2G」技術が本格化している。米国でEV25万台により12万世帯を支える構想が進むなか、国内でも設備費を20万円に抑える技術が誕生。2030年に1万台を…
- 札幌駅から徒歩10分で観光もラクラク! 新ブティックホテル「ハイアット セントリック 札幌」を拠点に大通公園や時計台など“北の街”を遊び尽くす
2026年10月3日、札幌の街をもっと深く楽しみ、その土地の魅力を発見する旅の拠点として、フルサービスのモダンなブティックホテル「ハイアット セントリック 札幌」が札幌市中央区に開業しました。同ホテルはJR札幌駅から徒歩約10分、地下歩道…
- ダイハツ、「アンモニア/水素混焼エンジン」実機初公開へ 「ジャパンモビリティショービズウィーク2026」出展概要発表
ダイハツ工業は10月6日、開発中の「アンモニア/水素混焼エンジン」の実機を幕張メッセ(千葉県千葉市)で10月13日~16日に開催される「Japan Mobility Show Bizweek 2026」で初公開すると発表した。
- 自動運転バス「エルガEV」実車展示など、いすゞとUDトラックスが「ジャパンモビリティショービズウィーク2026」に出展
いすゞ自動車とUDトラックスは10月6日、10月13日~16日に幕張メッセ(千葉県千葉市)で開催される「ジャパンモビリティショービズウィーク2026」にいすゞグループとして出展すると発表した。
- 阪急電車館オリジナルグッズの新商品を発売
▲発売される「さよなら6300系フェイスタオル」のイメージ 阪急電鉄では,阪急電車館オリジナルグッ
- 「2027年流鉄流山線カレンダー」発売
流鉄では,2026(令和8)年10月8日(木)から「2027年流鉄流山線カレンダー」を発売します.
- スズキ、リサイクル可能な新型「e SKY」向け純正アクセサリー「モノマテリアル・フロアマット」
スズキは10月6日、軽乗用EV新型「e SKY」用にスズキ初の環境に配慮した純正アクセサリー「モノマテリアル・フロアマット」を設定し、11月16日より発売する。価格は2万8600円。
- 芝山鉄道「2027年 卓上カレンダー」を発売
芝山鉄道では,「2027年 卓上カレンダー」を発売しています. ※画像:「2027年 卓上カレンダ
- 「しなの鉄道 2027年卓上カレンダー」発売
しなの鉄道では,「しなの鉄道 2027年卓上カレンダー」を発売しています. 画像:「しなの鉄道 2
- HRC版はまだか!? 日本を尻目に北米版「シビック タイプR」が足まわり改善の激熱マイチェンを実施
この記事をまとめると ■シビック タイプRは日本で人気のスポーツカーだ ■北米モデルにマイナーチェンジが入った ■機能面や走りなど全方位で改良されている タイプRに動きあり! ホンダのスポーツカーといえば、やはりタイプRの存在抜きでは語れ…
- 道南いさりび鉄道,開業10周年記念グッズ第3弾「シリアルナンバー入りいさ鉄懐中時計」を発売
道南いさりび鉄道では,開業10周年記念グッズの第3弾として,「シリアルナンバー入りいさ鉄懐中時計」
- マツダ、「ロータリエンジン」コンセプトユニットを「ジャパンモビリティショービズウィーク2026」出展
マツダは10月6日、高い燃料適応性をもつ「ロータリエンジン」のコンセプトユニットを「ジャパンモビリティショービズウィーク2026」(幕張メッセ:10月13日〜10月16日開催)に出展すると発表した。
- 11月10日〜15日「第11回 桜門鉄遊会写真展」開催
東京都港区のナインギャラリーでは,2026(令和8)年11月10日(火)から15日(日)までの間,
- 「ルノー カングー ジャンボリー2026」追加コンテンツ 在日フランス大使館公邸料理長による限定100食のフレンチ弁当も!
ルノー・ジャポンは、11月1日に山中湖交流プラザ きららで開催する「ルノー カングー ジャンボリー 2026」の追加コンテンツを発表した。
- 11月8日〜14日第22回 京都大学鉄道研究会写真展「鉄道のある情景」を有楽町で開催
京都大学鉄道研究会では,2026(令和8)年11月8日(日)から14日(土)までの間,東京交通会館
- 11月1日「若桜鉄道感謝祭」開催
若桜鉄道では,2026(令和8)年11月1日(日)に「若桜鉄道感謝祭」を開催します. ※画像:若桜
- スズキ、新型EV「e SKY」向け純正アクセサリーキット「マイルドスポーティ」&「ネオフューチャー」
スズキは10月6日、軽乗用EV(電気自動車)新型「e SKY」に純正アクセサリーキット「MILD SPORTY」および「neo future」を設定し、11月16日より発売すると発表した。
- “ちょうどいい軽”を狙ったスズキ初の軽乗用EVは212万円から! 26kWhで310km走る「eスカイ」は実用性もコスパもバッチリだ
この記事をまとめると ■スズキがブランド初となる軽乗用EVの「eスカイ」を発表した ■軽量化や空力性能を徹底追求して26kWhのLFP電池でWLTC 310kmという省電費を実現 ■eスカイの価格はベースモデルとなるA(受注生産)が212…
- 東京〜日光450km ボルボ新型「EX90」で行くクルマ旅! いろは坂から金精峠へ 7人乗り電動SUVが移動そのものを“上質な時間”に変える
ボルボの7シーター電動SUV「EX90」で、東京・青山から日光を巡るロングドライブへと出かけました。東北自動車道を北上し、いろは坂、中禅寺湖、金精峠を経て関越自動車道で東京へと戻る約450kmのルート。高速道路やワインディングでのドライブ…
- アンジェレッリ アウトモビリ、新型「Tipo829」公開 走行シーンに合わせてTerra、Strada、Pistaの3タイプを設定
イタリアのアンジェレッリ アウトモビリ(Angelelli Automobili)は10月3日(現地時間)、創業者の1人であるクラウディオ・アンジェレッリ氏の誕生日に合わせ、開発中の最新パフォーマンスモデル「Tipo 829」を正式発表し…
- スズキ、新型車開発期間を半分に短縮 2030年に向けて開発効率を30%、生産効率を50%向上させる目標を設定
スズキは9月25日、技術戦略説明会を開催。スズキ 代表取締役社長 鈴木俊宏氏が今後の方向性について説明を行なった。
- 世界初の「インバータ・コイル一体化構造」を使い「無線給電道路システム」社会実装を目指すホンダ・大成建設・大成ロテックの共同研究説明会
本田技術研究所、大成建設、大成ロテックの3社は10月5日、共同で取り組んでいる「磁界結合方式無線給電道路システム」の共同研究内容ついて解説する説明会を都内で開催した。
- ブームは「レーサーレプリカ」から「ネイキッド」へ!! 多彩なラインナップで賑わった「250ccクラスの4気筒エンジン」モデル
1980年代末期に、徐々に終息していく「レーサーレプリカ」ブームとラップしつつ、盛り上がり始めた「ネイキッド」の波は、250ccクラスの4気筒エンジン車にも押し寄せます。パフォーマンス一辺倒ではない多彩なスタイルでバイクファンを魅了しまし…
- なぜドイツ人はSUVよりワゴンを選ぶ? 日本でもSUVやミニバンじゃ得られない「知られざる特権」
この記事をまとめると ■日本ではミニバンとSUVが多く売れておりワゴン車は人気がない ■欧州車ではまだまだワゴン車がラインアップに残っている ■アウトバーンの存在やライフスタイルの関係でドイツではワゴンを選ぶユーザーが多い 欧州車と真逆で…
- なぜ外国人旅行者の「レンタカー事故」は起きるのか? 事故率は日本人の約4倍! 日本の複雑な道路事情で何が起きているのか――外国人ドライバーを支える新たな仕組みとは
年間4200万人を突破した訪日客の地方周遊を支えるレンタカー需要。一方で外国人事故(2024年7286件)の急増が課題となるなか、損保大手のデータとナビ技術を融合した「事故低減アプリ」が登場した。実証で事故率0%を達成した注目のサービスは…
- スズキ、価格212万円からの新型EV「e SKY」11月16日発売 油冷「eAxle」など採用で航続距離310km
スズキは10月6日、同社初となる軽乗用EV(電気自動車)の新型「e SKY」を発表した。ラインアップと価格は、A(受注生産)が212万円、Gが239万円、Xが279万円で、発売日は11月16日。
- 秋の絶景に潜む罠!? 紅葉ツーリングで絶対に油断できない「落ち葉」の恐怖とは? なぜ雨や油なみに“滑りやすい”のか…
秋が深まり、紅葉のシーズンになると、バイクで峠道や山道を走るツーリングの計画を立てる人が増えます。しかし、色づいた景色の美しさとは裏腹に、路面に積もった落ち葉にはライダーにとって思わぬ落とし穴になる可能性も潜んでいます。
- AT限定普通免許の初心者でも「1000馬力」に乗れる恐怖の現実。現代の高性能車オーナーにドライビングレッスンが不可欠な理由をレーシングドライバーが語る
上達への最善の近道はクルマの限界性能を知ること かつて、ドライビングテクニックを磨くのはレーシングドライバー、または一部のクルマ好きが情熱を傾けるものだった。しかし、近年の自動車の急激な進化と、それに伴うリスクの高まりを踏まえると、すべて…
- 「デザインめっちゃいい」「電動史上最高のデザイン」「お値段がね……」など反響 ロイヤルエンフィールドの電動バイクブランド「Flying Flea」第1弾モデル「C6」公開
ロイヤルエンフィールドは電動バイクブランド「Flying Flea(フライング・フリー)」の第1弾モデルとなる「C6」を2026年9月に公開しました。1942年の歴史的な車両をモチーフとしたデザインや一体成形の鍛造アルミフレームに、SNS…
- 米国で最も売れている“MTだけのホットハッチ”が進化! ホンダ「シビック タイプR」に2027年モデル登場 “30周年の節目”を前に何が変わった?
米国ホンダは、「シビック タイプR」の2027年モデルを発表しました。2027年は同モデル誕生から30周年の節目に当たります。新しいフロントマスクで冷却性能とダウンフォースを高めたほか、足まわりやブレーキのフィールもブラッシュアップ。シー…
- スポーティかつラグジュアリーを極めた! レンジローバースポーツに初のフルEVモデルが登場
この記事をまとめると ■レンジローバースポーツにフル電動モデル「エレクトリック」が登場 ■高性能シャシーと高度な熱管理により走行性能と航続性能を両立 ■過酷な環境での試験を重ね内燃機関モデルに匹敵する走りと快適性を追求する 内燃機関を凌駕…