EV(電気自動車)・自動運転の最新ニュース
EV(電気自動車)・自動運転・充電インフラなど、次世代のクルマの最新ニュースまとめ。 24時間で9件・1週間で24件の記事(10/7 18:38時点)。
EV・自動運転の話題ランキング
この24時間に、複数のメディアが報じたEV・自動運転の話題はまだありません。
- 1ホンダと大成建設グループ、EVへの走行中無線給電の基盤技術開発 2027年度以降に高速道路で実証実験実施へ
本田技術研究所は10月5日、大成建設および大成ロテックと共同で、走行中のEV(電気自動車)に非接触で給電が可能な「磁界結合方式無線給電道路システム」の基盤技術を開発したと発表した。今後2027年度以降に高速道路での実証実験実施に向けて共同…
話題度72社が報道
EV・自動運転の新着
10月7日(水)
- スズキの自信作、新型軽乗用EV「e SKY」発表会 「スズキだからこそたどり着けた1つの答え」と鈴木俊宏社長がプレゼン
スズキは10月6日、同社初の新型軽EV(電気自動車)「e SKY」を発表した。
- アリアNISMO・モデル3・アイオニック5N・BYDシール。日米韓中・最新スポーツBEVガチンコ比較
高性能を謳う4台を乗り比べ 普及に向けて多くの自動車メーカーが本格的に取り組むものの、踊り場にきたと言われるBEV(電気自動車)。まだそれほど需要がないのに供給過多になっている感は否めないが、選ぶ側の目線から見れば、車種がバラエティに富ん…
- ジャガー、新型バッテリEV「Type 01」ワールドプレミア 最高出力1030PS、最大トルク1365Nmを発生
ジャガーは10月6日(現地時間)、ブランド史上最もパワフルかつ高度な技術を採用した新生ジャガー初の市販モデルとなるBEV(バッテリ電気自動車)のラグジュアリー4ドアGT、新型「Type 01(タイプゼロワン)」をニューヨークで発表した。2…
- 中国・BYDの「新型“軽”」ラッコが“人気”!? どんな人が買ってる? 実際の販売状況はどうなってるのか
2026年7月に発売されたBYDのスーパーハイト軽ワゴンEV「ラッコ」。「年間販売台数1万台」という目標を掲げる同車ですが、実際の販売状況はどうなのでしょうか。西川昇吾氏が独自に取材をし明らかにしました。
- 「さすがスズキ」「信頼感が違う」との反響! 航続距離310kmの新しい“軽EV”は何がスゴい?「eスカイ」がクラストップの電費を実現できた理由
スズキは、同社初の軽乗用BEVである新型「eスカイ」を発表しました。26kWhのバッテリーを搭載し、一充電当たりの航続可能距離は310kmを実現。交流電力量消費率は軽BEVクラストップの97Wh/kmをマークします。SNSには「さすがスズ…
- トヨタ「“新型”ハリアー」に大注目! 斬新「黒すぎメッシュ顔」の“専用パーツ”多数採用! 「ガソリン&PHEV廃止」だけど“7年目”で進化した一部改良モデルの「Night Shade」が魅力的
トヨタは2026年8月、ミドルサイズSUV「ハリアー」を一部改良して発売しました。注目されるのが特別仕様車「Z“Leather Package・Night Shade”(ナイトシェード)、「Z“Night Shade(ナイトシェード)”」…
- 気候テック10:従量課金でアフリカのEVバス普及を目指すバシゴー
ケニアのスタートアップであるバシゴーは、従量課金制のリースで電気バスを手頃にし、サハラ以南のアフリカのディーゼルバスの置き換えを目指している。
- スズキ軽EV「国内最安」で発売へ 補助金活用で155万円台から
10月6日(火)
- 新型軽乗用EVのデキに社長も営業本部長も自信あり! スズキらしさを体現した意欲作「eスカイ」が212万円からの衝撃プライスでデビュー
この記事をまとめると ■スズキは軽乗用EVの「eスカイ」を11月16日に発売する ■軽EVトップの97Wh/kmという電費を実現 ■ベースグレードは212万円という衝撃的な価格であり月販目標は1000台 「ちょうどいい軽」は「乗り換えやす…
- なぜEVは「走らない時間」に価値を持つのか? 25万台が秘める電力! 駐車しているクルマに何が起きているのか――次世代の活用法とは
移動手段から「走る蓄電池」へ。自動車産業をエネルギーインフラの供給主体へと変貌させる「V2G」技術が本格化している。米国でEV25万台により12万世帯を支える構想が進むなか、国内でも設備費を20万円に抑える技術が誕生。2030年に1万台を…
- 自動運転バス「エルガEV」実車展示など、いすゞとUDトラックスが「ジャパンモビリティショービズウィーク2026」に出展
いすゞ自動車とUDトラックスは10月6日、10月13日~16日に幕張メッセ(千葉県千葉市)で開催される「ジャパンモビリティショービズウィーク2026」にいすゞグループとして出展すると発表した。
- EVを走行中に充電 ホンダらが基盤技術開発、27年度以降に公道実証へ
本田技術研究所は、大成建設、大成ロテックと共同で、走行中のEVに非接触で電力を供給する「磁界結合方式無線給電道路システム」の基盤技術を開発した。大型商用車への適用を見据え、2027年度以降に館山自動車道で公道実証を行なう予定。
- スズキ、新型EV「e SKY」向け純正アクセサリーキット「マイルドスポーティ」&「ネオフューチャー」
スズキは10月6日、軽乗用EV(電気自動車)新型「e SKY」に純正アクセサリーキット「MILD SPORTY」および「neo future」を設定し、11月16日より発売すると発表した。
- “ちょうどいい軽”を狙ったスズキ初の軽乗用EVは212万円から! 26kWhで310km走る「eスカイ」は実用性もコスパもバッチリだ
この記事をまとめると ■スズキがブランド初となる軽乗用EVの「eスカイ」を発表した ■軽量化や空力性能を徹底追求して26kWhのLFP電池でWLTC 310kmという省電費を実現 ■eスカイの価格はベースモデルとなるA(受注生産)が212…
- スズキ、価格212万円からの新型EV「e SKY」11月16日発売 油冷「eAxle」など採用で航続距離310km
スズキは10月6日、同社初となる軽乗用EV(電気自動車)の新型「e SKY」を発表した。ラインアップと価格は、A(受注生産)が212万円、Gが239万円、Xが279万円で、発売日は11月16日。
- スポーティかつラグジュアリーを極めた! レンジローバースポーツに初のフルEVモデルが登場
この記事をまとめると ■レンジローバースポーツにフル電動モデル「エレクトリック」が登場 ■高性能シャシーと高度な熱管理により走行性能と航続性能を両立 ■過酷な環境での試験を重ね内燃機関モデルに匹敵する走りと快適性を追求する 内燃機関を凌駕…
- 日本を標的にした「ハイブリッド車叩き」の成れの果て...欧州の「EVシフト」が内部分裂を始めたワケ【EVの誤算3選】
気候変動が身に染みて感じられる昨今、脱炭素の決定打とされたのがEV(電気自動車)シフトです。しかし理想を掲げたその方針は早くも破綻を…
10月5日(月)
- ホンダと大成建設グループ、EVへの走行中無線給電の基盤技術開発 2027年度以降に高速道路で実証実験実施へ
本田技術研究所は10月5日、大成建設および大成ロテックと共同で、走行中のEV(電気自動車)に非接触で給電が可能な「磁界結合方式無線給電道路システム」の基盤技術を開発したと発表した。今後2027年度以降に高速道路での実証実験実施に向けて共同…
- スバル、「ジャパンモビリティショービズウィーク2026」出展概要 「インフラ協調型自動運転 試験車両」など展示
スバルは10月5日、幕張メッセで開催される「Japan Mobility Show Bizweek 2026(ジャパンモビリティショービズウィーク2026)」(10月13日~16日開催)の出展概要を発表した。
- EVがRX-7に化け、テスラの弱点も克服!? トヨタ系巨大サプライヤー「アイシン」の凄すぎる未来技術6選をイッキ乗り
この記事をまとめると ■750haの広大なテストコースで未来技術を満喫 ■ミッション屋の息吹を感じるBEVの制御が優秀だ ■ゲーム感覚のBEV+エンジン車テイストが新しい クルマがもっと楽しくなる夢の技術を見た トヨタ系メガサプライヤーと…
- BYDラッコに続き投入か!? 韓国版・軽自動車「起亜レイ」なら日本の軽市場でも通用する可能性大
この記事をまとめると ■軽自動車は日本独自規格のクルマだが「K-CAR」として世界で注目されている ■韓国には軽車(キョンチャ)という軽自動車より少し大きなクルマが存在する ■近い将来に日本へ軽車(キョンチャ)が入ってくるかもしれない 韓…
- EVが売れるほど国の税収は減る? 日本は大丈夫なのか――独で年5.4兆円減収の試算! 世界中のドライバーを待ち受ける「次なる負担」とは
EUでEVの新車シェアが21.7%に達し脱炭素が進む一方、ガソリン税収の空洞化が深刻化している。ドイツで年間約5.4兆円の減収が試算されるなか、英・欧各国は走行距離や重量に基づく新課税へかじを切る。日本も2028年からEV等への重量税加算…
10月3日(土)
- 米テスラ、7-9月期の納車は48.6万台 市場予想上回り株価上昇
米テスラが2日発表した2026年7-9月期(第3四半期)の世界納車台数は48万6532台となり、市場予想を上回った。
10月2日(金)
- なぜEV補助金を増やしても「ハイブリッド車」が選ばれるのか? 都民の約6割が次候補に! 市場拡大の先で何が問われるのか――購入検討の最後で直面する「日常の使い勝手」とは
国と都で最大230万円規模となるEV補助金の拡充を受け、販売台数が前年比2.3倍と活況を呈する一方、都民調査では購入候補の首位がHV(58.8%)となり、EV(36.1%)を上回った。背景には充電インフラ不足など過半数(52.4%)が抱く…