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“ヨンヒャク直4ネイキッド”の先駆け!? ホンダ「スーパーフォア」の前に登場した「CB-1」 これまでになかったシンプルな機能美は本流へ
AI要約このニュースのポイント
ホンダは1989年、ネイキッドロードスポーツモデル「CB-1」を発売した。
ホンダは1989年、ネイキッドロードスポーツモデル「CB-1」を発売した。排気量399ccの水冷直列4気筒DOHCエンジンを鋼管パイプフレームに搭載し、最高出力57PSを発揮。レーサーレプリカ全盛期に、走行性能と機能美を両立させたシンプルなデザインで新世代ネイキッドスポーツのカテゴリーを築いた。当時の販売価格は64万6000円で、後のCB400スーパーフォアにつながる基盤となった。
- 1989年にホンダ「CB-1」が発売され新世代ネイキッドを築く
- 399cc直列4気筒エンジンを搭載し最高出力57PSを発揮
- 当時の販売価格は64万6000円でCB400スーパーフォアへ継承
ホンダは1989年、ネイキッドロードスポーツモデル「CB-1」を発売した。排気量399ccの水冷直列4気筒DOHCエンジンを鋼管パイプフレームに搭載し、最高出力57PSを発揮。レーサーレプリカ全盛期に、走行性能と機能美を両立させたシンプルなデザインで新世代ネイキッドスポーツのカテゴリーを築いた。当時の販売価格は64万6000円で、後のCB400スーパーフォアにつながる基盤となった。
- 1989年にホンダ「CB-1」が発売され新世代ネイキッドを築く
- 399cc直列4気筒エンジンを搭載し最高出力57PSを発揮
- 当時の販売価格は64万6000円でCB400スーパーフォアへ継承
背景・用語
CB-1は「感覚性能追求」をコンセプトに開発された。
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