スポーツの最新ニュース(5ページ目)
サッカー・野球・バスケットボール・モータースポーツなどスポーツの最新ニュースまとめ(319件)・RSS
10月6日(火)
- 【WEEKLY ROUND UP Formula】F1セパン戦で開幕した、もうひとつの代替レース
国内外のミドルフォーミュラを中心に、ここ1週間の話題をお届けする『WEEKLY ROUND UP Formula』。今回は2026年F1第16戦バーレーンGPのサポートレースとして開幕戦を迎えたフォーミュラ・トロフィー […]
- 大谷翔平は“スタメン落ち”すべきか「ベンチに置く必要があるかも」 LAメディアが痛烈主張「今の状態では助けになれない」
AI要約米メディア『Dodgers Way』は、ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平について、地区シリーズでの打撃不振を理由に「ベンチに置く必要があるかもしれない」と指摘した。大谷は第2戦までで得点圏に走者を置いた8打席で無安打と沈黙しており、同メディアは健康状態への懸念も示唆している。チームの勝利のために、ショッキングな決断も辞さないべきだという論調で、スタメン落ちの可能性を示唆した。
- 世界王者シナーが2026年シーズンの終了を発表!「自分のキャリアを長期的に見据え」ヒザの治療を決断<SMASH>
AI要約男子テニス世界ランキング1位のヤニック・シナーは6日、右ヒザの治療に専念するため、2026年シーズンを終了すると発表した。今季は4大大会のウインブルドン連覇など44勝3敗の成績を残していたが、夏の北米シリーズ以降は欠場が続いていた。シナーはSNSで「キャリアを長期的に見据えた決断」と説明した。これにより、シーズン末の世界ランキング1位陥落と、ズベレフの首位浮上が確実視されている。
- 男子トップ3全滅…中国卓球界の凋落に衝撃「どんどん弱く…」 日本19歳松島の快挙で広がる動揺「過激なファンが攻撃しそう」
AI要約国際卓球連盟は5日、最新の世界ランキングを発表し、男子シングルスで19歳の松島輝空が日本人として46年ぶりの1位に輝いた。これにより、世界ランク上位3人から中国勢が姿を消すという28年ぶりの異常事態が発生。中国メディアやファンからは「男子卓球の没落」「日本に層の厚さで劣る」といった動揺の声が広がっている。王楚欽は4位に後退し、張本智和が3位に入った。
- 『eFootball』がアジア競技大会で日本初のメダル!茶谷優我&貴田英貢也が銅 「さらに研究を重ねる必要性を実感した」
AI要約愛知・名古屋アジア大会のeスポーツ競技「eFootball」で、日本代表の茶谷優我・貴田英貢也ペアが銅メダルを獲得した。同タイトルが正式競技となって以降、日本のメダル獲得は初となる。報告会で両選手は、アジア各国の多様な戦術に触れた経験を活かし、4年後の金メダルへ向けて研究を重ねる決意を語った。日本勢は他競技でも複数のメダルを獲得し、前回大会から大きく成績を伸ばした。
- 大谷翔平、打撃不振をついにロバーツ監督が不安視!? 米メディアに吐露「良いスイングをするのは難しく…」
AI要約ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手が、ポストシーズンに入っても打撃不振に苦しんでいる。今季は左膝や右腕の故障を抱えながらプレーし、9月には負傷者リスト入りも経験した。ディビジョンシリーズのブレーブス戦では2試合連続で安打1本に終わり、第2戦では2三振を喫した。デーブ・ロバーツ監督は米メディアに対し、大谷がストライクゾーン外の球に手を出していると指摘し、クリス・セールのような好投手相手には良いスイングをするのが難しいと不安を吐露している。
- 欧州開催となる2026/27年アジアン・ル・マンのエントリーが発表。日本からは2チーム計4名が参加へ
今冬から始まる2026-2027年シーズンのAsLMSアジアン・ル・マン・シリーズのエントリーリストが発表され、計3クラス合計47台からなるフルシーズンエントリーが確定した。 11月に始まる新シーズンは、中東情勢の不 […]
- 大坂なおみ、中国オープン4回戦で難敵ムチョバに敗れる。計8本のマッチポイントを凌ぐも及ばず…<SMASH>
- 選手去ったマウンドでの善行「惚れてしまう」 忘れなかった“挨拶”に感涙「聖人すぎる」
楽天は5日、本拠地でのソフトバンク戦に3-1で勝利してシーズンを終えた。今季143試合目は先発の前田健太投手が6回1失点の好投を披露するなど、投打がかみあい快勝。仙台のファンに58勝目を届けた。試合後には、チームを代表する右腕の“神対応”…
- サッカー日本戦、中継で映った「3000万落とす男」に笑撃 ピッチ外でも「天才」と話題沸騰
- 故障再発説もある中…ドジャース・ロバーツ監督が大谷翔平の問題を指摘「いいスイングは難しい」
ロサンゼルス・ドジャースに所属する大谷翔平選手は、日本時間4日から始まったポストシーズンは低調な滑り出しとなっている。9月に一時離脱も強いられたコンディション不良が再発しているのではという見方もある中、デーブ・ロバーツ監督が打撃の問題点を…
- 元日本代表・大久保嘉人がシント=トロイデン・立石敬之と本音対談、日本代表が世界で勝つために必要なものは?塩貝健人の炎上騒動へも思いも明かす(1)
西日本を中心とした記録的な暑さや激しい豪雨が襲いかかった夏も次第に落ち着きを見せ、今年もサッカーの2026-27年シーズンが幕を開けた。 6月の北中米W杯に挑んだ日本代表は、3大会連続で予選を突破。決勝トーナメントではブラジル代表を追い詰…
- 山本由伸とセールの投げ合いは「鳥肌もの」オルティス、ジーターらが第3戦を展望「最も面白い試合の一つになりそう」「球界最高の投手2人が…」
- ド軍ロッカーにちらり 中継で映った6000円の記念グッズ…ファンが注目するワケ
ドジャースは今季、5年連続24度目となるナ・リーグ西地区優勝を果たした。1969年にディビジョン制度が導入されて以降、24度はメジャー最多。ただ、ファンには見慣れた光景になってしまったからか、地区優勝記念グッズへの関心も薄れているようだ。
- サッカー日本代表戦で影山優佳が仰天「夢かと思った。いろんな意味で」人生初の実況席が抱腹絶倒の“笑点仕様”「どういう状況これ?」「山田く~ん!座布団を…」
- 「なんちゅう打ち方」 村上宗隆、160km剛腕打ちに衝撃「速球打てないはずだけど…」豪快な一打に喝采
- 「噂なんて全部作り話」サボニスがトレード話を一蹴!「ケガをしていたことが、かえってプラスに働いた」<DUNKSHOOT>
- 阪神・湯浅が流した涙「寂しくなる」 2度目の手術から退院…明かした裏側「限界だなと」
「内視鏡下胸椎黄色靱帯骨化切除術」を終え退院した、阪神・湯浅京己投手が6日、甲子園で取材に応じた。今回で2度目の手術となったが「チームが大事な時期ではありましたけど、本当に理解してくれて、手術をさせて頂いたことはすごい感謝してます」と語っ…
- 「手放すわけにはいかない」鈴木誠也を米誌が高評価! 26本塁打&86打点、守備でも成長したカブスの“重要戦力”
- 足元からトラッドな雰囲気に。【コンバース】大人の品格漂う「こなれローファー」
いつもの着こなしにきちんと感を添えたいとき、頼りになるのがローファー。【CONVERSE(コンバース)】には、クラシックな雰囲気をまといながらも、普段のコーデに取り入れやすいデザインのローファーがそろっています。今回は、大人の足元をこなれ…
- 「明らかに重圧に飲まれていた」1点ビハインド9回2死でPS初出場の21歳を代打起用…第2戦で露呈したロバーツ監督の“采配ミス”をLAメディア指摘「デポーラの評価に傷」
- 巨人の“23歳左腕”ら2選手がハヤテへ…10月24日まで派遣
読売ジャイアンツは6日、「ファーム・リーグ参加球団規程」に基づき、山城京平投手と育成の相澤白虎外野手をハヤテベンチャーズ静岡に派遣すると発表した。
- 独立球団で異例の“32人”…NPB以外でも大きな動き 鷹は4選手に戦力外通告、6日の去就
野球界全体で動きの多い1日となった。6日、ソフトバンクは大江竜聖投手など4人の選手に戦力外通告。ルートインBCリーグの福島レッドホープスは12人の自由契約を発表するなど、NPB以外の球団の動向も注目された。
- 「サトウの獲得が最優先」佐藤輝明がブルージェイズ補強候補に浮上!「間違いなくナンバーワン候補」米メディア推薦
- 「またやってくれた」試合後の通路で…またも村上宗隆が“お茶目なひと言”「彼のことが大好きだ」ファン大反響
- ド軍テオの守乱で…大谷翔平に“不要論” まさかの巻き添え、ファン「譲ってくれ」
ドジャースは4日(日本時間5日)、本拠地で行われたブレーブスとの地区シリーズ第2戦に2-3で敗れ、対戦成績は1勝1敗のタイとなった。白熱した攻防が続くなか、5回にテオスカー・ヘルナンデス外野手が守備で痛恨のミス。結果的に1点差で敗れただけ…
- 捨てる洋服→観戦チケットに バスケBリーグで新サービス…横浜EXが10、11日ホーム福井戦で実施
- 柿谷曜一朗氏が“解説グランドスラム”達成 大移動で異例のキー局全制覇…的確な言語化「安定感が凄い」
- PS未だ負けなしのWソックス、リーグ優勝決定S進出は“89%”? 120年ぶり本拠地でのシリーズ突破あるか 米記者がデータ紹介
- アキュラ惜別に太田格之進も現地入り/クールスーツ壊れ体力限界/“謎の表示”に混乱【IMSA最終戦Topics】
10月3日、アメリカ・ジョージア州のミシュラン・レースウェイ・ロード・アトランタにて、IMSAウェザーテック・スポーツカー選手権最終戦の第11戦『モチュール・プチ・ル・マン』が行われ、ローレンス・ファントール/ケビン・ […]
- 現役時代は阪神など4球団でプレー…ソフトバンクの3軍コーチが今季限りで退団
福岡ソフトバンクホークスは6日、高波文一3軍外野守備走塁コーチが今季限りで退団することを発表した。
- ド軍オフ日…舞い込んだ大谷最新ニュース「絶不調でも…」「凄いよ」 偉大さ実感の1枚に集まる視線
- 蕎麦切広大が2026年FDJ最終戦で逆転初チャンピオン獲得。雨の岡山で高橋和己との直接対決を制し優勝の完全勝利
10月3〜4日、岡山県の岡山国際サーキットで2026年フォーミュラドリフトジャパン(FDJ)最終戦となる第6戦が開催され、単走予選トップから臨んだ蕎麦切広大(SHIBATA RACING TEAM/トヨタGR86)が追 […]
- りくりゅうに届いた朗報…「大号泣しちゃいます」歓喜の五輪から8か月、世界が認めた偉業「日本の誇り」
- 実は大谷翔平を生観戦していた“超大物” 客席に紛れるも発見…日本でも有名な米国人
ドジャースは4日(日本時間5日)、ドジャースタジアムで行われたブレーブスとの地区シリーズ第2戦に惜敗し、対戦成績は1勝1敗となった。大谷翔平投手や佐々木朗希投手が出場した一戦に米国の大物俳優が密かに来場。熱戦が繰り広げられる中、一般のファ…
- スーパー耐久シリーズが2027年のカレンダーを発表。シーズン中盤戦以降が大きく変化
10月6日、ENEOSスーパー耐久シリーズ2026Empowered by BRIDGESTONEを運営するスーパー耐久未来機構(STMO)は、2027年のカレンダーを発表した。来季も全7戦開催に変化はないが、中盤戦以 […]
- 大量20人が契約満了で退団 日本人選手がゼロに…北海道の独立球団・旭川が発表
独立リーグ・北海道ベースボールリーグに所属する旭川ビースターズは6日、公式X(旧ツイッター)で選手20人が契約満了により退団となることを発表した。
- 降板後に本塁打! “大谷ルール”で一発放った右腕がプロ志望届提出 2年ぶりの甲子園には届かず
「2026年プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」が10月22日に開催される。6日、プロ志望届の提出者が公示され、聖カタリナ学園の土山隼人投手が志望届を提出した。
- 今季6位の楽天に動き…1軍コーチ2人が退団 就任2年でチーム離れる
東北楽天ゴールデンイーグルスは6日、下園辰哉打撃コーチ、森岡良介内野守備走塁コーチが退団することを発表した。
- 山本由伸の起用巡り…浮き彫りとなった課題 “待望論”も続く賛否「誰が投げても関係ない」
ドジャースは6日(日本時間7日)、敵地アトランタでブレーブスとの地区シリーズ第3戦を迎える。本拠地での第2戦を落とし1勝1敗の五分。突破のカギを握る3戦目には山本由伸投手が先発するが、米メディアからは、2戦目に起用するべきだったという声が…