10月10日(土)
10月9日(金)
- 国家機関の建築物等における吹付アスベスト等の使用実態に関する集計(フォローアップ)結果
- リコールの届出について(コマツ WA270-8 他)
- 本年度の主要建設資材需要見通しはセメント、生コンクリート、普通鋼鋼材にて増加~令和8年度主要建設資材需要見通しを算出~
- 上下水道政策の基本的な方向性を議論します~第12回上下水道政策の基本的なあり方検討会を開催~
- 東日本旅客鉄道株式会社への旅客運賃上限変更認可に係る審査請求事案に関する公聴会の開催概要について
- 地域生活圏形成に取り組む主体の認定の申請受付を開始します!~「民間の地域経営主体」を国が認定~
- リコールの届出について(コマツ FG25 他)
- 技能者・技術者の功績を顕彰~ホームページで名簿を公表、工事場所に銘板として残します!~
- 第17回 「全国シェアサイクル会議」を開催します!~シェアサイクルに関する取組についての経験やノウハウを共有するための会議を金沢市にて現地開催~
- 令和8年梅雨前線豪雨から台風第25号までの一連の気象現象による災害で被災した道路・河川等の迅速な復旧を支援~大規模災害時の災害査定の効率化(簡素化)及び事前ルールを適用します~
- 建設現場の未来を創る「建設分野のフィジカルAIコンソーシアム」の会員を募集します!~産学官連携により、AI×ロボティクスによる建設生産プロセスの変革と社会実装を推進~
- 宇都宮市、芳賀町及び宇都宮ライトレール株式会社申請の軌道運送高度化実施計画を認定しました
- インフラDX・AIの取組に関する「対話型AIアンケート」の実施~AIを活用し、i-Construction10年の取組を振り返り次なる改善へ~
- 地理空間情報を活用したデータ分析コンペティションを今年度も開催します~都市のにぎわい予測をテーマに、国土数値情報の活用可能性をさらに拡げる~
- 求む!国土交通行政で働く技術系社会人経験者~令和8年度第2回国土交通省総合職(技術系)選考採用試験実施のお知らせ~
10月8日(木)
- 第3回 地域交通DX推進プロジェクトCOMmmmONSセミナーの開催勘と経験に頼らない地域交通へ~使ってみようモビリティ・データ~
- リコールの届出について(三菱 ふそうスーパーグレート)[2]
- 衛星三次元測位の活用により港湾工事の効率化を推進~「港湾工事における衛星三次元測位の実用化に関する検討会(第1回)」を開催~
- 「無電柱化」について見て・触れて・考える~体験イベントを10月25日に開催します~
- デジタコに関する理解向上セミナーを開催します!~デジタコの機能と効果について~
- リコールの届出について(BMW BMW S1000RR)
- CCUS登録技能者の能力評価基準に型枠解体と鉄骨を追加!~能力評価の対象職種が拡大します~
- リコールの届出について(三菱 ふそうスーパーグレート)[1]
- モビリティとインフラを活用したエネルギーの自律性向上 に向けた議論を行います ~社会資本整備審議会環境部会・交通政策審議会交通体系分科会環境部会 エネルギー・経済安全保障小委員会第3回合同会議を開催~
- リコールの届出について(三菱 ふそうキャンター 他)
- 東日本旅客鉄道株式会社への旅客運賃上限変更認可に係る審査請求事案について審議を開始します
- エリアリノベーションの方法や行政の役割について議論します!~第3回「エリアリノベーション懇談会」を開催~
- 日米加の木造建築に関する基準や研究について意見交換しました~2026年度 日米加建築専門家会合(BEC)/ 日米加JAS 技術委員会(JTC)を開催~
- リコールの届出について(ホンダ Rebel250 他)
- リコールの届出について(ボルボ ボルボ EX30 他)
10月7日(水)
- 「連携・共創型鉄道沿線まちづくり」を推進!~鉄道沿線まちづくりガイドラインを改訂~
- 長期修繕計画作成ガイドラインの見直しに向けて検討します~長期修繕計画作成ガイドラインの見直し等に関する検討会(第1回)の開催~
- "防災・減災対策等強化へ"45億円配分~豪雨災害等への緊急対策に必要な予算を支援します~
- リコールの届出について(日野 日野プロフィア)
- 伊豆半島の被災地支援に備え、港湾を核とした海上支援ネットワークを指定します
- リコールの届出について(トヨタ RAV4)
- 令和8年度「『交通空白』解消等リ・デザイン全面展開プロジェクト」地域交通DX推進タイプ2次公募(第2次選定)の事業採択について~「交通空白」解消は成長投資~
- 建設産業に関する作文(国土交通大臣賞)を表彰します!~『私たちの主張~未来を創造する建設産業~』・『高校生の作文コンクール』の受賞者決定~
- 全国の地方整備局・研究機関職員等による研究課題発表を行います~令和8年度 国土交通省 国土技術研究会を開催~