10月7日(水)
- 『Warframe』開発元新作『Soulframe』プレアルファ版では、コミュニティとともにゲームをどんどん最適化中。フィードバックに爆速対応、開発サイクルを回しまくっているらしい
「gamescom 2026」にて本作のPRマネージャーを務めるTatum Ryan氏にインタビューを実施。『Soulframe』の今後の展望についてうかがった。
- PS5/PS4向け大型セール「Player’s Choice」で『ARC Raiders』がとうとう“半額”に。『007 First Light』も最安値更新、リメイク版『デモンズソウル』までいろいろお安い
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは10月7日、PlayStation Storeにてセールイベント「Player’s Choice」を開始した。
- 『スター・ウォーズ:ギャラクティック・レーサー』Steam同接1万5000人突破の大盛況。300種超パーツで愛機をカスタマイズできる“ローグライト”銀河レース
Secret Modeは10月6日、Fuse Gamesが手がける『スター・ウォーズ:ギャラクティック・レーサー』を配信した。本作はSteam最大同時接続プレイヤー数が1万5000人を突破するなど、盛況を博している。
- 『グランド・セフト・オート6(GTA 6)』が発売日からPCでも遊べる可能性浮上。ただしXBOXクラウドゲーミングで
The Vergeの報道によると、複数の情報筋の話として、XBOXが『GTA 6』の独占ストリーミング権を獲得したという。
- PS5『マーベル ウルヴァリン』で賛否分かれた親切すぎる“におい誘導”、ついに完全非表示可能に。ワンボタンで嗅覚オフ
『Marvel’s Wolverine』に「匂いの痕跡」について完全に非表示にすることができるオプションが追加された。
- 『League of Legends』のアプデで突如“他人のリプレイ確認不可”となりプレイヤーたちの不満相次ぐ。上手い人を参考にしたいだけなのに
『League of Legends』に向けたパッチ26.20にて、突如他人のリプレイを確認することができなくなった。この変更について、プレイヤーからの不満が相次いでいる。
- 『マインクラフト』新スナップショットで「氷の洞窟」が到来。頭上注意な「つらら」や“新ゾンビ亜種”など、危険いっぱい極寒世界
Mojang Studiosは10月6日、『Minecraft』Java版向けに「26.4 Snapshot 3」を配信開始した。
10月6日(火)
- 『アークナイツ:エンドフィールド』新バージョンでは新オペレーター「スー(CV種﨑敦美)」「ミンホ(CV中村悠一 )」実装。“宿屋経営農業ライフ”など盛りだくさん、特別番組まとめ
『アークナイツ:エンドフィールド』に向けた新バージョン「丹青渡(たんせいわたり)」の詳細が発表された。
- 『アークナイツ:エンドフィールド』新バージョンでは倉庫から“直接”設備を置ける。「期限切れ理性回復剤の自動変換」導入など、ぐっと遊びやすく
『アークナイツ:エンドフィールド』の新バージョン「丹青渡」の予告特別番組が配信された。新要素に加えて、さまざまな改善も紹介されている。
- 『アークナイツ:エンドフィールド』Steam版、10月15日リリースへ。ついに
『アークナイツ:エンドフィールド』のSteam版が10月15日にリリースされる。
- 『アークナイツ:エンドフィールド』ついに「ロドス」登場告知。“運転席視点”や“ワルファリン”らしき姿など熱いチラ見せ
『アークナイツ:エンドフィールド』の新バージョン「丹青渡」の予告特別番組を配信した。このなかでは将来のバージョンでの、ロドスの登場が告知されている。
- 激突破壊レース『スター・ウォーズ:ギャラクティック・レーサー』本日発売。最大12人マルチ対応、元『バーンアウト』開発陣が放つ治安最悪レース開幕
Secret Modeは10月6日、レースゲーム『スター・ウォーズ:ギャラクティック・レーサー』を配信した。
- 『Apex Legends』『VRChat』が突然起動しなくなった日。アンチチート「Easy Anti-Cheat」に弾かれた謎のドライバを“2か月間”徹底調査してみた
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
- 「基本プレイ無料ゲームは衰退していない」との市場分析。『鳴潮』などRPG系が健闘、ただし“掛け持ち”事情がネックに
基本プレイ無料ゲームのプレイ時間は横ばいの傾向であり、深刻な衰退は生じていないという見解が示された。一方で、その内容や収益については変化が見られるようだ。
- “なにか”のいる家を見る推理ホラー『この家には4人しか住んでいません』無料公開。4人家族の平和な暮らしには、異常が潜んでいる
かえる。(KAERU)氏は、『この家には4人しか住んでいません』を公開した。
- 生成AIの進化で“エルデンリングをマリオ化Mod”や“ニューヨーク版Fallout”など続々と出現。権利元も黙ってない、問われる「創作と侵害」の線引き
生成AIを活用し、既存のゲームやIPをベースとするModなどのユーザー制作コンテンツが次々と出現。権利元からの削除要請を受ける例も発生している。
- “使い方が謎な装置”を気合で操作ゲーム『How to Use』発表。説明書なし、試せる操作は1万5000通り以上、ひらめくまでひたすら試行錯誤
RENGAMEは10月6日、説明書が一切存在しない装置を操作する、ひらめき実験パズル『How to Use』を発表した。
- 『デッドアカウント』のローグライトRPGは開発者いわく「毎日の周回は短く、攻略は奥深く」。「電能」が導き出した、原作要素とリプレイ性の華麗なる融合
『デッドアカウント~二つの蒼い炎~』のプロジェクトディレクターを務めるキム・ビョンギ氏へのインタビューを実施。先行体験テストにおけるユーザーの反応や、原作とローグライト要素における結びつきなどを訊いた。
- 『Escape from Tarkov』本日の新アプデで「PvEモード」がっつり刷新。プレステージついに実装&PMCボットは“野垂れ死に”減少、装備もレベルにあわせて豪華に
Battlestate Gamesは10月6日、『Escape from Tarkov』に向けてパッチ1.2.0.0実装にあたるサーバーメンテナンスを開始した。
- iPhone向けアプリ開発者、2027年4月以降はiPhone Duo対応スクリーンショットの提出が必須に。対応済ビルドの提出は既に受付開始
Appleは10月5日、iPhone Duoの発売を10月23日に控え、同デバイス向けの準備に関してアプリ開発者に案内した。
- 『グランド・セフト・オート6(GTA 6)』開発陣は「地元警察やギャング」と一緒に現地ロケしたらしい。“治安悪いとこ”も本場フロリダ仕込み
舞台となる架空の州を描くにあたって、モデルになったフロリダ州の現地取材などがおこなわれたという。
- 「自由度高めブーケ作り」花屋シム『Panda Flora』発表。花も育てるし店も経営、花1本からラッピングまでこだわり尽くす
PandaFloraは10月6日、花屋経営シミュレーションゲーム『Panda Flora』を発表した。
- 人気ゾンビサバイバル『7 Days to Die』新アプデで「バックパック」正式実装。荷物パンパン問題とおさらば、“最大96スロット”の特大インベントリに
The Fun Pimpsは10月6日、『7 Days to Die』向けアップデート「V3.3.0 Stable」を安定版として配信した。
- 突如延期となった注目マルチ対応ラーメン屋シム『Japanese Ramen Simulator』10月9日早期アクセス配信へ。“Steam審査完了”でついに開店
ワイルドドッグは10月6日、ラーメン店経営シミュレーションゲーム『Japanese Ramen Simulator』を10月9日17時に早期アクセス配信すると発表した。
- 『クライムライト』開発者インタビュー。美少女ローグライトアクションとして「ストーリーを深く描く」、ストーリーを軸に他作品と差別化へ
『クライムライト』のプロデューサー/ディレクターの礒部たくみ氏にインタビューをおこなった。ローグライクのアクションゲームとして本作ならではの魅力、『クライスタ』や『クライマキナ』との関連性などについて訊いたので本稿で紹介したい。
- 「レベルなし」2.5D壮大RPG『火の言伝』無料体験版配信開始。2人の主人公と2つのパーティ、それぞれ歩む“世界の中心”を目指す旅
個人開発者の紺ノトバリ氏は『火の言伝』の無料体験版の配信を開始した。対象プラットフォームはPC(Steam)。製品版は2026年11月に発売を予定している。
- 大ヒットシューター『ARC Raiders』と『THE FINALS』が映画・ドラマ化へ。「バックルームズ」などに携わった製作会社と協力、“だいぶ大変な未来”がダブル映像化
ネクソンは10月6日、映像製作会社Chernin Entertainmentとのパートナーシップ契約を結んだと発表した。今後、同社との協力のもと『ARC Raiders』と『THE FINALS』の映像作品化を進めていくという。
- 『Nintendo Switch 2(日本語・国内専用) 選べるソフト セット』発表。Switch 2本体と人気タイトルが“最大5000円”ぐらいお得に買える
任天堂は10月6日、Nintendo Switch 2 本体とダウンロード版のゲームソフト1本が同梱された「Nintendo Switch 2(日本語・国内専用) 選べるソフト セット」を発表した。
- 期待の新作MMORPG『AION2』Steam同接40万人で「Steamで3番目に人気のゲーム」に。お腹のぽっこりまでいじれるマイ主人公で天空オープンワールド
NCは10月5日22時、『AION2』を正式リリースした。Steam版では最大同時接続プレイヤー数約40万人を記録している。
10月5日(月)
- 『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で遊び直す『キングダム ハーツII』は、“プーさんのひと言”すら切ない。大人になって知ったことも忘れたことも、全部しみる
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
- “4年ぶりに再始動”するモンスター育成MMORPG『イカロスオンライン』を初めて遊ぶとどう見える?自由で豪快で尖ってる、懐かしいだけじゃない天地を駆ける冒険
再サービスが開始される『Icarus Online(イカロスオンライン)』をCBTで初プレイし、懐かしさだけではない魅力を味わった。
- 文字を回して戦う無料ゲーム『文字ブレード』、トップメタ「◯」の対策進む。「卍」や「㍿」が“刺さる”っぽい
作者の想定を上回る盛り上がりを見せる『文字ブレード』。有力な文字が見つかる一方で、そうした環境への対策を進めるプレイヤーも現れている。
- ロボ工作サンドボックス『オモチム』は「首をぶん投げてゴール」でも正解、自由度が振り切ってる。開発者が目指すのは“本気で遊べる”プログラミング工作
『ʘmʘchim(オモチム)』が目指している入口はあくまでゲームだという。まず遊びに夢中になり、そこで覚えたことが現実のロボットにもつながっていく。
- 物理演算ロボ工作アクション『オモチム』で作り上げる自分だけの“だいぶ変な正解”。試して失敗、直して失敗、加速する魔改造サンドボックス
『ʘmʘchim(オモチム)』を試遊してみると、いつしかロボットの改造に夢中になっていた。
- 『Apex Legends』の“格差マッチ”改善実験、「むしろ悪化した」との運営報告。ソロキュー導入ではむしろ強部隊まみれに
いわゆる“格差マッチ”と呼ばれる問題の改善を目指したものだったが、試験的な変更によってそうした傾向はむしろ悪化したという。
- スマホの充電を奪い合うゲーム『Power Struggle』に注目集まる。充電効率はだいぶ悪い、不毛すぎる“醜い戦い”
Ken Kawamoto氏は10月4日、『Power Struggle』を公開した。スマートフォンの“充電を奪い合う”という異質なコンセプトが注目を集めている。
- 『鉄拳8』にて“目隠しプレイ”で破壊神になった猛者現る。聴くだけで“見える”『鉄拳』やり込みすぎプロ
『鉄拳8(TEKKEN 8)』にて、プロプレイヤーSuperBrine氏が目隠しで上位ランクの「破壊神」に到達したことが話題となっている。
- 『Call of Duty: Modern Warfare 4』では「壁透視(ウォールハック)チート無力化」狙う新技術導入。“データごと遮断”する、チートでも透けない壁
10月23日に発売予定の『Call of Duty: Modern Warfare 4』(以下、CoD: MW4)にて、“ウォールハックを無力化する技術”を実装しているとのことだ。
- 京楽ピクチャーズ.株式会社が中途採用を実施。コンポジッター、3Dデザイナー、映像ディレクターなど遊技機開発人材を幅広く募集
京楽ピクチャーズ.株式会社では、コンポジッターや3Dデザイナーをはじめ、映像ディレクター、プランナーなど幅広い職種を募集しており、遊技機業界での実務経験を持つ人材を歓迎している。
- 『エースコンバット8』にて“変態曲芸マニューバ遊び”を極める猛者たち暴走。後ろ向きでトンネルをくぐり始める
『エースコンバット8』にて、曲芸飛行を極めたプレイヤーによる“暴走”が注目を集めている。