テクノロジー窓の杜
[半角/全角]キーなしで日本語・英語を打ち分ける無料日本語入力アプリ「Meltype」が登場/タイプすれば勝手によしなに変換されていく
AI要約この記事の要約
半角/全角キーを使わずに日本語と英語を自動判別して入力できる無料ツール「Meltype」がGitHubで公開された。ローマ字入力で日本語と英単語を混ぜてタイプしても、自動で適切に変換・入力されるのが特徴だ。絵文字変換やゲーム中の自動停止などの機能も備え、処理はすべてローカルで行われるためプライバシーも守られる。Windows版に加えMac/Linuxのプレビュー版も提供されている。
- 日英自動判別入力アプリ「Meltype」が公開
- 半角/全角キー不要、混ぜ書きでもよしなに変換
- ローカル処理でプライバシー保護、無料提供
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一覧 →- ピンクやブルーも選べる角のないモニタースタンド
AI要約Hameeが展開するゲーミングブランドPixioは10月6日、天板と側面を丸く仕上げたモニタースタンド「PXRS1」の予約を開始した。直販価格は4,980円で、ブラックやピンクなど4色のカラーバリエーションを展開する。本体サイズは幅600×奥行き268×高さ106mmで、耐荷重は15kgとなっている。スタンド下のスペースに周辺機器を収納でき、日常使いの環境にもなじむシンプルなフォルムが特徴だ。
- Core 7ノートが11万9800円! 16GB+512GB、Microsoft 365(24カ月版)搭載のMSI「Modern 14」
AI要約エムエスアイコンピュータージャパンの14型ノートPC「Modern 14」がAmazonでタイムセール対象となり、約28%オフの11万9800円で販売されている。CPUにCore 7 150U、メモリー16GB、ストレージ512GB SSDを搭載し、さらにMicrosoft 365 Personalの24カ月版が付属する。ディスプレイは非光沢のフルHDで、USB Type-Cは映像出力とPD給電に対応。重量は約1.5kgと軽量で、ビジネスやモバイル利用に適した構成となっている。
- Googleが無料・下位プランで使えるGeminiのモデルを制限
AI要約Googleは2026年10月9日から、AIチャットボット「Gemini」の無料プランで利用できるモデルを「Flash-Lite」のみに制限すると発表した。これまでは軽量モデルの「Flash」も利用可能だったが、今後はサブスクリプションプラン「AI Plus」以上の契約が必要となる。また「AI Plus」プランでも、最上位モデル「Gemini Pro」は利用できず、「AI Pro」または「AI Ultra」への加入が求められる。GoogleはAIサービスの階層化を明確にし、有料プランへの誘導を強めている。
- ビデオ通話で参加者の48%が人間だと誤認したAIモデル「Griffin」が登場、1枚の画像から顔や体の動きを映像で再現
AI要約AI企業のTavusは、リアルタイムの映像と音声で対話するAIモデル「Griffin」を発表した。研究プレビュー版を用いた実験では、1分間のビデオ通話に参加した54人のうち約48%が、会話相手を人間だと誤認したという。Griffinは相手の表情や声色、沈黙などを認識し、自身の反応もリアルタイムで生成する「Human Interaction Model」を採用。NVIDIAのベンチマークでも高い評価を得ており、Tavusは「ビデオ・チューリングテスト」を突破したと位置付けている。
- 6万3700円安い! Ryzen 7+16GB+512GB、Office付き「LAVIE N15Slim」が13万9800円
AI要約NECのノートPC「LAVIE N15Slim」がAmazonのタイムセールで割引販売されている。AMD Ryzen 7 7735HS、16GBメモリー、512GB SSDを搭載し、Office Home & Business 2024も付属するモデルが、参考価格から31%オフの13万9800円となっている。15.3型のWUXGA IPS液晶やWi-Fi 7対応など、ビジネスや日常使いに十分なスペックを備えながら、コストパフォーマンスに優れる点が特徴だ。